wikiのブログ内容についての話、最後についてる長文が辛辣で笑ったw
(長文)そのだまさきのブログ内容には違和感を感じるんだよな。『骸佐』というキャラクターをあたかも実在する人物のように書き、
すべての失敗や行動を彼自身の責任のように語っているけれど、実際には骸佐はシナリオライターが描いてきた創作物だろ。
その行動も結末も、彼が『そうなった』のではなく、そう『書いた』結果だろ?
それなのに、キャラクターがすべて悪かったかのように書きなぐるのはどうなのかと思うし、
終わり方や展開についても責任をキャラクターに押し付けているようで、何いってんだこいつ?というのが正直な感想。
「ああ、こいつダメだなあ」という小物キャラクターに作り上げたのはシナリオチームだろ。なんでチームの落ち度を架空の人物のせいにしてるのか。
確かに物語では悪党だけど、「ああ、こいつダメだなあ」なのは『骸佐』ではなくキャラクターの魅力を描けなかったシナリオチームじゃないのか?
一人じゃなくて複数のライターで描いてアンカーがそのだだっただけじゃないの?
>>874
辛辣だけどその通りとは思うよ
まあ、そのだとしては失敗キャラの敗戦処理を押し付けられた気分もあるんだろうけども
ガイザの始末が遅れた件とか結局は笹山が話の進行を許可しなかったのが原因だろうからな
ガイザのダメなところを列挙しているのは「コイツのせいで良い展開が書けなかったぜ」って言い訳してるのではなくて
「シナリオを流し読んだだけでは汲み取れない部分もあるかもしれないからブログまで来てくれる人向けに細かく解説しておこう」ってだけちゃうかな
誰もゲームのキャラを実在の人物だってないだろ
境界性なのか?
知らんけどブログ読む限り何故かガイザのせいにする流れだったぞ
他のリプライもこんな感じだし
俺は悪くねえ!みたいな感じだよな、責任の一端はあるとしか思えん
ある程度メインに関わっているとはいえ外注ライターに過ぎないから、中ボスの骸佐を終わらせるができず、大ボス戦前でカマセとして掃除するしかなかったからな
まぁ、ガイザは悪いことをしているだけで笑えることは殆どしてこなかったのが痛いな
対魔忍はパロディネタも多いんだから、笑いに振り切ったシナリオもやらせてやれば良かったのに…とは思う
プライズにチャイナドレスそに子があったんだけど、何でそに子がプライズになってアサギはプライズになれないんだ?
対魔忍の方がメジャーなんじゃないのか?
対魔忍ゆきかぜ2025武道館ライブバージョンとか大嘘ついて初音ミクと誤認させて子供に取らせればワンチャン
ガイザくんが女の子だった世界線もあるのかもしれない
その場合は元々はおとなしい性格だったこともあり、もっと違った未来もあったんだろうな
弥右エ門にNTRされる未来線
アナザーサクラ世界からやってきそうな展開やめろw
ガイザもだけど権左が大柄な美女秘書だったらなぁって妄想してた
二車陣営だけムサいの多い
銃兵衛みたいに離反はするがそこまで悪人でもなく割と上手くやってけてるくらいのポジションなら人気も出せたか
というかまさに銃兵衛のポジションがガイザでよかったんじゃと思ってしまう
NTRや強姦しても気にしてるのはふうまの事だけだろうから精神的ホモでしかないし
和姦させても相手キャラの格が落ちるだけで相手キャラがガチ嫌われるようになる
どうしようもないキャラ
良いキャラであってほしかったからな
>>912
ジェリド ですべてを感じ取ってしまう俺はお爺さんwww
「日本の悪役には、悪に成らざるを得なかった背景や悪の信念みたいなものがある」って言われるけど、ガイザはそれが凄く薄っぺらいのに仕出かした事がデカ過ぎるのがね
とってもアメリカンな感じがする
こんなやらかしちゃってさぁ
アサギさんがガチで潰しに来たらどーすんの?って疑問がついぞ解決せんかったからな
ふうま一門内だけでクーデターならまだしも
ジェリドには迷言がいろいろあるけどガイザはそれもないしな
>>913
アサギも倒すのが目標のはずなのに最後まで瞬殺されるイメージしか持てんかった
いっそ敗北逆レイプのエロでもやりゃいいのにと思ったけどシリーズ随一の下げチンキャラになったからなくてよかったけど
敵キャラだからガチャ実装にあわせて場当たり的にクズい事をさせてみた☆みたいな感じで複数人で書いていった結果、なんか軸のぶれたクズになってしまったのでは
やっぱ、ふうま?女みてえな名前だな、から始まればよかったんだよ
作者含めて俺たちみんなガンダム世代だろ
ロボットアニメに興味わかなかった人間だから全く知りませんでした😢
はははざまあないぜ
やらないなら生かした意味がないし
脱走したってことは五車やふうま家にたいして贖罪とかする気はないようだが
面子的になんかするようにもできる戦力にも見えんな
雫が生きてたら才能や野心的になんかやらかしそうだったけど
中途半端に日和らせた作家も悪い




















